![]() |
||
|
| (会社員 50代 男性) 愛犬の散歩中、交通事故に遭いました。私はかすり傷程度でしたが、犬の方が大怪我をし、一時は生死の境をさまようほどでした。幸い命は助かりましたが、重い後遺症が残ってしまい、その姿を見るたびに自分の不注意を悔やんでいました。 ある日、望月先生のペット名診断を受け、犬に障害があることを指摘されました。犬の名前の画数が悪い事、そして、私の人生の節目が重なり交通事故となってあらわれたという事を知りました。また、犬が私の身代わりとなったと分かり、犬に感謝しなければならないとも教えていただきました。 これを機会に、思い切って愛犬の名前も改名しました。毎日犬の足を心を込めてさすっていたら、少しずつですが、障害も軽くなってきました。これからも感謝の念を忘れずに、愛犬と苦楽を共にしていきたいと思います。ありがとうございました。 |
|
| (エステティシャン 20代 女性) ペットショップで一目惚れして買った犬でしたが、仕事が忙しく、あまりかまってあげることができませんでした。散歩なども親にまかせっきりになってしまい、自分の都合の良いときだけかわいがるという、本当に勝手な飼い主でした。当たり前の話ですが、全く私に懐いてくれず、望月先生に観ていただいたところ、改名するのが一番という診断でした。 それからは自分を反省し、心を入れ替えて、新しい名前を命名してもらい、毎晩散歩も欠かさず出来るようになりました。今では、家に帰ってきたとたん飛びついてくるほどで、仕事の疲れも吹き飛び、うれしい毎日です。 |
|